人に対しての先入観。好き嫌いは良くないね。

こんにちわ。
温かい日が続きますが皆様いかがお過ごしですか?

私は自分一人で仕事をしてしまおうというワンマン体質です。

困っても助けを求めるのがみっともなく思えてしまい、どうにもならなくなってから援助を求めるといった事もしばしばありました。

この間、いつもなら重いものを持つときに「これくらいなら一人でいけるかな」と無理をしてしまうシーンで先輩に「申し訳ないのですが一緒に持っていただけますか?」とお願いしてみました。
すると以外にも笑顔でオーケーしてくれたのです。

人って話してみないとわからないものですね。
それまで仕事に厳しくてなかなか気軽には話しかけられない人でしたが、このことによって少しイメージが変わりました。
そしてこの事でとても信用ができるようになりました。

私は性格的に人の好き嫌いが結構多いので、苦手だと思った人は、何かできことがない限りずっと苦手なのです。
逆に好みな人は、ずっと好きなのですが、そう言った態度が顕著に態度に現れてしまいます。

良くない事だとわかっているので直したいのですがなかなか治りませんね。

ではまた。脱毛ラボ 箇所

なにがなんでも安ければいいという傾向は終わりかけている?

いままで、商品やサービスは二極化していていいものは徹底的に高いし、安いものはとことん安いものに振れる傾向にあると思っていたが、どうやら最近は変わってきたようだ。
百円ショップで取り扱う商品は、いわば使い捨てのようなもので買って損したというものも結構ある。もちろん高いものは上限がひどく高く設定されていてどうしてこんなに高いんだろうと思う商品もある。
しかしながら最近では、この傾向がすこしづつ崩れつつあるような気がするのは、例えば兎に角安ければいいという傾向だったものが、最低のレベルも良くしよう、また良くあってほしいと思う事から上がっているのではないか(もちろん下限の値段設定は若干上がるのはしょうがない)?
例えば、いままで格安の高速バスとかもやたら値段が安いものが出ていたが今は割と低い価格設定のものもグレードが上がってきた。格安の旅行会社が倒産したことで、なにがなんでも安いものがいいわけじゃないという警鐘もあった。フェリーで、大部屋にカーテンを付けることやカプセル化にする事も増えてきたそうである。
タダがいい、安い方がいいという時代は終わりかけているのかもしれない。銀座カラー 予約