卒業と同時に結婚するという人もいたのです

権威主義だけれど、実利主義だという話をしました。あまり見えにはこだわらないということです。大学生も、なぜに、今でも昭和のスタイルを撮り続けるのかが不思議です。明治の夏目漱石先生の時代は、こうではなかったことでしょう。もちろん、仲間で、語り合ったり、菊まつりを見に出かけたり、山登りをしたりということはありました。それでも、今のように、サークルに女の子を勧誘して、会社のようなシステム作りをしているのも、古すぎませんか。だって、40年ぐらい前から同じことではないでしょうか。女子大生ブームだった時から続いているのでしょう。もう、21世紀なのですから、何か、新しい形があっても良さそうです。年々、子供になっているのでしょうね。だいぶ、大学生の質も変わってきているようにしか思えません。
以前は、サークルで知り合って、彼氏が先に卒業して、奥さんが、卒業と同時に結婚するという人が多かったです。今でもでしょうか。

やっぱり美容師さんは長い付き合いの人の方が安心できる

先日、美容院にカットの予約を入れるときに、電話で名前を名乗ると「いつもありがとうございます」と言われました。
いつもカットをしてくれる担当の人が直接電話を取ってくれるときには、そう言われたりすることがあります。
しかし、名前を知らないようなスタッフさんに言われたりするのは、私の経験では初めてではないかと思います。
なんだかんだ言って、髪の毛というのはいつも切ってもらう担当のスタイリストのほうが安心感がありますよね。
かれこれ私はもう5年ほど同じ美容院で、同じ担当の人にお願いしているのですが、そうなると他のお店を利用としようとは思いません。
美容師さんの上手い下手というのはよくわかりませんが、自分のイメージに近い髪型にしてくれると思っています。
私の髪の毛はしっかりと太くて量も多く、うねりがあるので、そういうクセをしっかり把握してくれているのはとても心強いです。
以前は、美容院を転々をしていたこともありましたが、やはり初めて切ってもらう人ではしっくりこないことが多いのです。
常連さんになりたくてなったわけではありませんが、自分ではどうにもできない髪の毛なので、やはり安心感というのは大切だと思います。

ミサンガを1週間に1〜2つは作ってます。

半年くらい前に友達から教えてもらったことがきっかけでミサンガ作りにはまりました。
最初は、簡単な編み方でもなかなか綺麗にできなくて四苦八苦してましたが、コツを掴んだらどんどん作れるようになりました。
作っている時間は余計なことを考えずに作ることに夢中になれるので、ストレス発散にもなっています。
今では5種類くらいの編み方ができるようになりました!まだまだ沢山の編み方があるので、全部マスターしていきたいなと思っています。
ミサンガ作りはただ編むだけではなく、材料選びも楽しいです。
私は刺繍糸で作っています。種類が豊富なので気に入った色があるとすぐ買ってしまいます。金具やビーズなども編み込めるので、可愛い材料を見つけるのもミサンガ作りの面白いところだと思います。
100円ショップでも十分な種類があるので、あまりお金をかけずにできます。
作ったミサンガは自分で着けるのはもちろんですが、友達にもあげたりしています。喜んで貰えるとまた作ろうって思えるので、飽きずに続けることができています。